concept

好き、という感覚を選んでいれば、
自分の立つ場所は、自然に決まる。

テクノロジーが加速する時代に、
証明ではなく、感覚を体感にする。

AIは使う、
でも主役は感覚。

石という”変わらず在るもの”を通して、
加速する世界の中で立ち位置を取り戻す。

石は、急がない。
証明しない。
ただ、在る。

figは、
感覚を震わせるか?を基準に生まれる。

ジュエリーは、単なる装飾ではなく、
感覚を取り戻すツール。